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2016/8/6は練習日でした

大変遅くなりましたが、6/25日の定期演奏会を無事に開催する事が出来ました。
当日は足元の悪い中、200名を越える方にお越しいただき、まことにありがとうございます。

さて、8/6は練習日でした。次回イベントは10月に尾張旭市白鳳公民館にて開催される公民館作品展への出展になります。

選曲を致しました。色々出たけど、次の曲が落選となりました。

天虎
バイオリンオーケストラに比べるとどうしても見劣りしてしまう、等が主な理由と思われる
世界に1つだけの花
ピークを過ぎたSMAPを推す声は小さかった
栄光の架け橋
最も苦手なパターンが何度も出てくるので、自然に回避という感じか。

吉水秀徳氏のレコード大賞メドレーをやる事になりましたが、長いので一部の曲は割愛する事になりました。何を割愛するかは、諸々の思惑が出ます。


また次回演奏会向けの弾き合わせが行われました。今回弾き合わせをしたのは
メープル
ポルスカ
組曲
トランペット協奏曲
躍動
劫(こう)
序奏とアレグロ

変化にとんで面白いですが、弾くのには大変な曲がありました。この中に次回演奏会で採用される曲はあるのでしょうか。
そんな感じの練習となりました。


DSC_0451.JPG
写真は団員の方の台湾土産。海外物は珍しいパッケージで興味をひかれます。中身はお餅のお菓子でおいしかったです。ごちそうさまでした。
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2017年6月18日は練習日でした。

繰り返しになりますが、
本年の演奏会は下記日程にて行います。
☆★いよいよ来週開催でーす★☆

日にち 2017年6月25日(日)
時間  開場 13:30  開演 14:00
場所  名古屋市天白文化小劇場
     地下鉄鶴舞線原駅を出てすぐ

プログラム
月に舞う
リスボンの恋人たち
杜の鼓動 魂の還る場所
じょんがら抄
ゆらぎの彼方
Ouverture Historique No2

入場無料です。

DSC_0657.jpg

ということで、今日は本番前最後の練習でした。全曲通しました。
大変疲れました。改めて、とんでもない選曲だなあ、と思います。

それでも次回も懲りずに、重たーい曲になるかも・・・ですが。

いやいや、まずは来週の演奏会ですね。


どの曲も先週までは怪しいところがありましたが、

今日の練習で大分改善されたように思います。

あとは

当日の状態ですね。

ほんとこれに限る気がします。



そんな演奏会ですが、


日にち 2017年6月25日(日)
時間  開場 13:30  開演 14:00
場所  名古屋市天白文化小劇場
     地下鉄鶴舞線原駅を出てすぐ

にて行います。

よろしかったら、お越しくださいませ。

2017年6月11日は練習日でした

繰り返しになりますが、
本年の演奏会は下記日程にて行います。

日にち 2017年6月25日(日)
時間  開場 13:30  開演 14:00
場所  名古屋市天白文化小劇場
     地下鉄鶴舞線原駅を出てすぐ

プログラム
月に舞う
リスボンの恋人たち
杜の鼓動 魂の還る場所
じょんがら抄
ゆらぎの彼方
Ouverture Historique No2

DSC_0657.jpg


ゆらぎの彼方から練習。伸び代がある=完成度が低い、とも言えます。いや誰も知らないから大丈夫との声も。しかし気になるところを集中的にやると、だいぶ感じは変わりました。

リスボンの恋人。だんだん遅くなっているという課題が見つかりました。多少改善されたようですが、本番まで維持できるか。

杜の鼓動。フレーズの意識がイマイチ。この事ひ他の曲にも言える事があります。他細かい点を改善します。

じょんがらはとにかく冒頭につきます。何回かやって、タイミングを合わせます。この日なりに成果は出たと言えるか。

忘れかけていた月に舞う。とはいえ、一度舞台で演奏しているので、まだ思い出せる範囲にあります。気づけていなかったミスがありましたが。

Ouverture Historique No2。5/8のリズムがなかなか上手くいきません。年齢のせいもあるのでしょうか。
オーバーチュヤーには切り開くという意味があるそう。やはり、そういう血気さ勢いが求められるか……いやそういうのは曲だけでなく日常にもと思ったりもするが、うまくいきませんな。

そんな練習でした。

2017年6月4日は練習日でした

繰り返しになりますが、
本年の演奏会は下記日程にて行います。

日にち 2017年6月25日(日)
時間  開場 13:30  開演 14:00
場所  名古屋市天白文化小劇場
     地下鉄鶴舞線原駅を出てすぐ

プログラム
月に舞う
リスボンの恋人たち
杜の鼓動 魂の還る場所
じょんがら抄
ゆらぎの彼方
Ouverture Historique No2



今回は賛助の方を交えてゆらぎの彼方を集中的に練習しました。

まずはヴィブラフォン、グロッケンが入るとどんな曲になるかを確認する為に
一度曲を通してみます。

そして最初から少しずつ合わせていきます。前半はよく拍子が変わり、
後半は変拍子と奏者泣かせの曲でありますが、それでも合わせていきます。
やはり後半が手こずりましたが、最後にはある程度形になったように思います。

小休止の後にOuverture Historique No2を練習。
テンポがあがった事もあり、あちこちで遅くなっているとダメ出しが出ます。
果たして当日遅れないように弾ける元気が残っているか。
いつまでいっても体力は要りますね…。

という今回の練習でした。

2017年5月28日は練習日でした

演奏会まで1ヶ月を切りました。
エンジンがかかるのが遅い我々はようやく
焦り出す事でしょうか(汗)

繰り返しになりますが、
本年の演奏会は下記日程にて行います。

日にち 2017年6月25日(日)
時間  開場 13:30  開演 14:00
場所  名古屋市天白文化小劇場
     地下鉄鶴舞線原駅を出てすぐ

プログラム
月に舞う
リスボンの恋人たち
杜の鼓動 魂の還る場所
じょんがら抄
ゆらぎの彼方
Ouverture Historique No2


そんな状況ですが今日も練習。

月に舞うからやりました。
久しぶりにやりましたが、全く忘れてしまっている
という状態では無かったので、まずは一安心か。

リスボンの恋人。
いかにそのタイトルに合う雰囲気を出せるか。なかなか難しい??

杜の鼓動。合奏する練習が大事なのですが、トリの
帰山氏の作品におされて十分な時間が取れていないか。
でも少しずつ合わせます。合わせます。

じょんがら抄。
冒頭が合いません。何回もやります。
しかしある時指揮者が数えはじめました。
そうしたら合いました。
やはりきちんと自分で数えないと合わないようです。
甘くはないです。

Overture Historique No.2
今日は徹底的に練習しました。
そして、この曲はきれいに弾く物ではないというのが
よく分かりました。昨年某団体が名古屋で演奏した
この曲の評判が、名大ギタマン関係者にえらく
不評だったと聞いています。
「この曲はこういう風に弾くんだよ」
みたいにいう古参の方がいなかったりする事によるのだと思いました。


いずれにしても、どの曲も急ピッチで仕上げに入っています。

2017年5月7日は練習日でした

本年の演奏会は下記日程にて行います。

日にち 2017年6月25日(日)
時間  開場 13:30  開演 14:00
場所  名古屋市天白文化小劇場

プログラム
月に舞う
リスボンの恋人たち
杜の鼓動 魂の還る場所
じょんがら抄
ゆらぎの彼方
Ouverture Historique No2


今回は尾張旭駅近くのあさひのホールで練習でした。理想的にはもう少し演奏会に近い日がいいのですが、日曜日でホールが空いている事は少ないですから、練習できるだけでも感謝、運がいいです。

まずはゆらぎの彼方から練習。指揮者が入っての練習は4週間ぶり、ゴールデンウィークもあった事からか大分曲の感じを忘れている。参考音源に囚われず、今回の演奏は前半部分はもっと早くやりますよ、というように修正をします。曲が長い為時間がかかりました。

続いてリスボンの恋人。こちらはパート間の音量修正等がありましたが、概ね大きな問題はなく終わりました。

午後からはじょんがらを練習。冒頭部分を何度も繰り返し練習して感じを掴みます。冒頭を過ぎればあとは何とか流れた間はあります。

杜の鼓動を練習。音が薄くなる所の所々で上手くいってない所があったので、そこを練習しました。

Overture Historique No2。これは個人練習がきちんと出来ている感じを受けるとの事で、難易度の割には流れていきました。
諸般の事情で指揮者が途中帰宅した為後半は筆者が引継ぎ練習。少々気になったのでリハ番33辺りの1st2ndを取り出してみました。どうしても、難しい箇所はあるものです。

最後に月に舞うを一通りやりました。こちらはJMU前に弾き込んだので、大丈夫そうでした。

いよいよ演奏会まで2ヶ月を切りました。どこまで仕上がるかな。

2017年4月23日は練習日でした [練習報告]

今日は指揮者さんが諸事情によりお休みのため、トレコンにより練習を行いました。

まずはOverture Historique No2から。
変拍子が多様されているこの曲。何度か合奏していますが苦戦。
前半の方がてこずっている感じでした。

続いて杜の鼓動 魂の還る場所。
今回演奏する曲の中では難易度としては難しくない為、見落とされがち。
しかし改めてやってみると、所々「どうかな??」という箇所が出てきました。
繰り返しの後の部分や早くなってritがかかる所が懸念でした。

昼からはじょんがらを練習。全体としては、雰囲気はでている感じでした。
つづいてリスボンの恋人。1st無しでも流れ行きます。

その次はゆらぎの彼方。この日はNさんの子どもさんが来ていましたが
なぜかこの曲を練習する時にやたらに笑います。それがこの曲の感じに
妙に合っている、みなさん座敷わらしのようだといってましたが、そんな感じ。
不気味さにより拍車がかかっていました。これが演奏会当日に再現されたら
どんな曲になるのだろう。

月に舞うを先週JMUで演奏しましたが、今日も練習。
さすがにまだ覚えている感じでした。
ただ、正指揮者でずいぶん練習したので、指揮をする人が変わったことによる
変化を感じる練習となりました。


写真は本日の差し入れ、鹿児島のお菓子です。
DSC_0653.JPG

ありがとうございました。



2017年4月16日に第33回JMU中部マンドリンフェスティバルに参加しました

4月16日は中部地区でマンドリン演奏活動を行う団体が集まって発表する場、第33回JMU中部マンドリンフェスティバルに参加しました
DSC_1289.jpg

ここで月に舞うを演奏しました。

午前11時に約30分位リハーサルを行い、本番に臨みました。

結果は・・・

指揮者曰く
普通の演奏でしたね

とある奏者曰く
盛り上がりきれずに終わってしまった感じ

筆者は・・・
会場の名古屋市芸術創造センターは我々の楽団にとっては舞台は
かなり大きめ。そのため、周りの音は少々聴き取りにくい感じはあります。

また舞台ですから、勝手が変わってしまう。そんなことも影響して
アレアレ?って思っている間に演奏が終わってしまった
という感じでしょうか。

そんな舞台でしたが、終わったあとには打ち上げがあったりします。
会場から徒歩5分位の所にある「おたふく」というお店です。
最寄り駅は高岳駅です。新栄からでも遠くないです。
DSC_1291.jpg

毎度毎度日曜日に臨時営業して頂いています。
誠にありがとうございます。

今回も美味しい料理が出てきます。
写真は撮っておりませんが、卯の花、新鮮な刺身、厚焼き卵、チマキなど
どれもどれもおいしく頂きました。

このお店に来ると余興演奏が弾かれることが多いのですが、
今回は下の写真のワニパックン(とでも言えばいいのか)
が妙に盛り上がりました。
DSC_1293.jpg

余興演奏は小規模に行われました。
子ども達がいたので、主に子ども向けの曲。
アンパンマンのそれいけアンパンマン、プリンセスプリキュア、
知らないと思うけどゲゲゲの鬼太郎のカランコロンの歌
などが演奏されました。
ただ、いつもの場所で弾かなかったので、お店の人には
分からなかった様子。次はお店の方にも分かるように
やらないといけませんね。(汗)

演奏とは別に、Hさんが子どもにギターの特殊奏法を教えました。
これが気に入ったようで、弦が切れないか
ヒヤヒヤするくらい何度も弦を触っていました。

という感じで打ち上げは終わりました。


次回の発表の場は

6月25日(日)14時~
名古屋市天白小文化劇場で定期演奏会を行います。

お時間ありましたら、お越しください。

2017年4月9日は練習日でした

今日はJMU前の最後の練習。月に舞う、ゆらぎの彼方、Overture Historique No2を練習しました。

午前中は来週舞台で弾くことになっている月に舞うを練習。一部テンポを落としての練習。もともとゆっくりだった所は音が変わるタイミングが合っていないとか。技術もですが、今日は特に少し気をつければ聞く方が大分変わるよね、とういう箇所を可能な限りつぶす練習となりました。

午後からはゆらぎの彼方を練習。この箇所はゲームのラストボスキャラが出てくる感じ、ここはちょっと光が出た感じ、最後は何もなかった、とかイメージに関する話が多く出てきた感じがします。

画像を探して当てはめてみるとこうなるのかな、というものを探してみました。
画像はリンクでご確認くださいm(_ _)m m(_ _)m

ゆらぎの彼方冒頭
筆者のイメージですが、まずは死語直後でしょうか。そして三途の川につきます。
三途の川イメージ

しばらくすると死の世界をトボトボ歩いている感じでしょうか。(筆者のイメージ)
死の世界

そして先に記載したように、ラストボス級のキャラに遭遇してしまう訳です。
ラスボスイメージ1
ラスボスイメージ2

悪いことばかりじゃない。ちょっと光が出てくる
例えばこんな感じ?

そして、これに近いような感じになるのでしょうか。(これは筆者のイメージ)
筆者のイメージ
このリンク先の画像は行き過ぎですが

そして時が止まり
時が止まる画像イメージ


たどり着いたのは何もない世界。
たどり着いた世界

じゃあ来週演奏する月に舞うを画像でイメージするなら、下記の感じでしょうか。
月に舞う??

Overture Historique No2は中間部のアンダンテを練習。福井の空をイメージした物ではないかと。
雲の合間から太陽が見える
こんな感じかな


がしばらくすると怪しい空模様になる、
雲のイメージ

でもまた晴れてくる。
再び晴れた感じ

そんな感じに思えるね、という話になりました。



映像が出てくると、弾く方もやりやすいかもしれません。

写真は団員の方から差し入れのあった石垣島のちんすこうです。ごちそうさまでした。
DSC_1905.JPG

2017年3月12日は練習日でした

今回はOuverture Historique No.2から練習。中間の暖かさを感じられる所から練習。
よく陥ってしまうのが、ただ弾くだけになってしまうという事で今回もそうなる。
歌い方はずっと課題ですね(汗)

ゆらぎの彼方。前半は何とか流れる。後半の4/5が曲者なのですが、
ついに大きく崩れる事なく通りました。
ついに第一段階クリアという感じではないでしょうか。

月に舞う。来月舞台演奏の場があります。
そこで発表できる状態に……もう少し仕上げは必要そうです。

じょんがら。
最初の方を何度か繰返しました。ここが仕上がれば後は何とかなるかな。
そんな感じはつかめたように思います。

杜の鼓動は前回ボロボロでしたが、改善が見られました。
リスボンの恋人を最後に練習しました。疲れきって余計な力が抜けて、
かえっていい感じだったとの事。
練習タイミングを変えると見つかる事もあるなと思いました。


こんな感じの練習だったと思います。
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